ほたすけと父のお出掛け日記

お出掛けが趣味の一家の記録です

ラブシャ!

花みず木さん駐車場(前々回お世話になった駐車場を選んだそうで。ラブシャ会場は近いのですが出るのに時間が掛かるのが難点・・・土曜日だから問題はなしです)

SWEET LOVE SHOWER 2025(前回は参加を見送りましたが、今年はヒゲダンのために参加!ほたすけくん&dikと妻一人で分かれて、夏の最後の思い出づくりをしましたが、暑かった・・・あとステージが増えて、もう間の涸れ川の橋は二本では限界かと)

HY(到着直後でしたが、駐車場から入り口まで歩いている間に「365日」を聴けました)

ブランデー戦記(会場廻りの間にちらっと。離婚伝説のようなムーディーなパフォーマーかと思ってましたが、そもそも女声ロックでした・・・名前とイメージが違いました(ごめんなさい))

SHISHAMO(ここから本格的に参戦開始。ステージ向かって左側中央からゆったり鑑賞。定番曲多かったですね)

ハク。(ちらっと。SUNRIZE TENTは中の盛り上がりがすごかったです)

リーガルリリー(フォーリミ見るために最初の2曲しかいられず・・・最後までいた妻によると唯一知っていた「ぼくのベガ」は結局やらなかったようです)

04 Limited Sazaby(今回のラインナップで最もロック。ステージが始まって周囲が一気に前に動いたので、ステージ向かって左側のかなり前方で見られましたが、近くで繰り広げられたモブモッシュ凄かった!(前列中央の一部だけなのでパフォーマンスとして許可されていたような雰囲気でした。砂埃が舞うので始まるとすぐにわかりました(苦笑))この時点で夏フェス参加した!と満足できました)

紫今(歌声がかわいくてしゃべるとクール、というパターンがなんとなく新鮮なアーティストでした。「ウワサのあの子」聴けて良かった!)

RIP SLYME(次のステージまで余裕があったので、湖岸から逆側に廻ったらMt.FUJIステージが大混乱。世代ではない我が家はスルーだったのですが、埋め尽くされたステージの一番奥(1人通れるかどうか)を離合しながら抜ける形で「熱帯夜」一曲だけ鑑賞、ファンの皆様の熱気を感じました!)

sumika(向かって右側のそこそこ近めで鑑賞。今まで見たsumikaのステージで一番盛り上がっていたかも・・・逆光で見づらかったですが楽しかったです)

森山直太朗sumika終演後すぐに端っこ(Jamming Court)目指したのですが、手前の入り口が交通規制でつづら折り行列に並んでいるうちに終わってしまいました(聞こえてはいました)。現地にいた妻によると大量のファンで押しくらまんじゅう状態、さらに撮影OKで大混乱だったそうです。運営のステージ選択バグってますね(苦笑))

muque(「むく」と読むそうです。ほたすけくんがお疲れ気味だったので、近くの草地にシートを引いて休憩がてら外から聴いていました。テント内は凄く盛り上がってましたね!)

離婚伝説(こちらも最初の2曲限定で鑑賞。どのフェスでもセットリストが固定らしく、最後に歌う「紫陽花」は聴けませんでしたが雰囲気はよくわかりました!ゆったり聴くには一番かも)

aiko(ここからメインステージにしか居ないことにして、向かって右の真ん中で鑑賞。知っている曲はあまりなかったのですが、結構フェス向きで聴いていて心地よかったです。aikoさん自身の動きが楽しそうでした!)

Official髭男dism(aikoのステージ終了後休もうと外に行こうとすると、ほたすけくんが前に行きたそうな雰囲気だったのでそのまま前方に移動し、向かって右の前方(ステージまで20mくらい)に居「座」って1時間待って鑑賞(ちょうどボーカルの藤原さんがピアノを弾いているあいだはこちらを向いている角度でした)。知っている曲も多く周囲も最初から盛り上がっていました!ロッキンのサザンも良かったですがおなじくらい良かったです。あとaikoさんドローン追いすぎ(笑い;映像化確定と言うことですね)。ちょうど裏で花火が見えなかった・・・)

海老名SA(いつも通り往復は三国峠~明神峠ルート。帰りは大井松田から東名に乗って久々に海老名によってラーメンを食べました。24時近くでしたがお客さんは9割くらいラブシャ帰りぽかったです(笑))